唐沢としみの政策
唐沢としみ 5つの約束
住民自治の確立
  〜区民が主役の区政を推進します〜
住民自治の確立
  • 区民参加の機会の拡充
  • 情報公開で透明な区政
  • 地域行政の推進
  • 市民活動の参画やNPOとの協働・支援
一人ひとりを大切にする区政
  〜高齢者も障害者も子どもも
       安心できる地域を作ります〜
一人ひとりを大切にする区政
  • 地域包括ケアシステムの確立
  • 子育て支援、保育待機児の解消
  • 生きづらさを抱えた若者の支援
  • 配慮を要する子どものニーズに応える教育
環境に配慮したまちの実現
  〜みどりと水に恵まれた
       持続可能な地域を作ります〜
環境に配慮したまちの実現
  • 原発に頼らなくても済む暮らしの実現
  • 区民の力で地域環境を保全
  • 環境にやさしいライフスタイルの確立
新しい都市の魅力づくり
  〜せたがやの魅力を発信し、
     安全で災害に強い街を作ります〜
新しい都市の魅力づくり
  • 世田谷の文化・魅力を発信
  • 区民と共に創る都市整備
  • 区民が主役の防災計画づくり
  • 女性や高齢者、障害者の視点を生かした防災計画
  • 地域住民が使いやすい玉川総合支所の建替え
自治権の拡充と自立した自治体経営
  〜住民に最も身近な政府として
         権限、財源を確保します〜
自治権の拡充と自立した自治体経営
  • 地方分権の推進
  • 自主財源の拡充
  • 主体性、独自性を持った政策展開

保坂展人区長とともに
社民党はこれだけの政策を実現しました!

2014年11月、社民党政策審議会の提言を
保坂展人区長に提出しました

 社民党は、保坂区政にさまざまな政策を提言してきました。その多くが実現しましたが、ここでは主なものを紹介します。

 この春の区議会議員選挙で、社民党は唐沢としみ、羽田圭二、志茂よしきの3名の公認を決定しました。

 今後も具体的な政策提言を粘り強く行い、実現に向けて全力をつくします。

景気・雇用対策

公契約条例の制定

社民党が長い間提案してきた公契約条例が2014年9月の議会で成立しました。地域経済の発展と適切な労働環境を確保します。

就労支援センター

三軒茶屋駅近くに就労支援センター(三茶おしごとカフェ)を開設、本年1月にはハローワークの窓口も併設しました。

子ども・子育て

「せたホっと」の開設

子どもの人権擁護のための第三者機関、せたがやホッと子どもサポート「せたホっと」を開設し、昨年7月から相談を開始しました。

保育施設の拡充

国、都、区有地を活用した保育園建設を推進しました。また保育の質を高めるための提言も行ってきました。

対話と参加の区政

多様な意見を生かす

異なる意見も尊重した車座集会、テーマ毎の意見交換会や無作為抽出による区民ワークショップ、意見交換会等を開催しました。

区民の決定権の保証

行政主導でなく、区民が積極的に区政に参加ができるための取組みをすすめます。

環境・エネルギー施策

新電力(PPS)の導入

区施設の電力調達を競争入札とし、東京電力から新電力に切り替え、庁舎等の節電と合わせてその効果額は年間1億円を超えています。

みうら太陽光発電所

三浦市の区有地を活用して世田谷区みうら太陽光発電所を開設しました。収益は環境事業に使われます。

地域福祉の推進

地域包括ケアシステムの構築

あんしんすこやかセンターと身近な出張所・まちづくりセンターとの一体化など地域包括ケアシステムの構築を進めています。

都立梅ヶ丘病院跡地の活用

昨年構想をまとめた認知症在宅生活サポートセンターの準備を着実に進めています。

区財政の健全化

区の借金をゼロに

平成25年度に世田谷区の基金(=貯金)と特別区債(=長期借入金)の差引ゼロを達成。22年ぶりに「区の借金ゼロ」になりました。

区民生活優先の財政へ

社民党は引き続き、区民サービス低下や人員削減を伴わない形の支出の見直しを求めていきます。

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